裏まあ・・・ええんじゃない?

 
 

事実上、流出上等に・・・。

  1. 02:01:34
情報統制 みんなで流せば 怖くない

 
 
 
 

自分勝手な理由で・・・。

  1. 01:40:47
正義莫迦 ネットの自由 毀してく

 
 
 
 

止め処も無い自転車操業・・・。

  1. 23:13:56
一国を、ひんに堕とすは、通貨安

 
 
 
 

動かぬ聖人よりも動く奸人・・・。

  1. 05:57:23
24時間テレビに批判続々 「ギャラ払うな」「障害者利用するな」
8月31日20時32分配信 J-CASTニュース


 日テレのチャリティー番組「24時間テレビ」に、ネット上での批判が止まない。タレントにギャラを払うとしたらおかしい、といった指摘の数々だ。毎回のように噴出するが、それでも稼ぐ視聴率が番組を支えているようだ。

  「日本テレビは、数億円のCM収入料とタレントのギャラを、全額募金するべき」
  「チャリティーの割にギャラ入るとか矛盾してるよな」

■「出演タレントが募金用の小銭を手渡されて…」

 これらは、2010年8月29日付ヤフー・ニュースのコメント欄上位にあった書き込みだ。ニュースの見出しに「<はるな愛>母と抱き合い涙のゴール 『24時間テレビ』チャリティーマラソン」とあったが、ネットユーザーは冷めて見ているわけだ。

 日テレが同日までの24時間で集めたと明かした募金額は、3億円弱。最終的には、それより多くなる見込みだが、ギャラなどを含めて番組制作に多額の出費があるとみられており、それに厳しい目が向けられている。

 さらに、ツイッター上では、番組ボランティアをしたという男性の家族が、こんな告発をして注目を集めている。ある出演タレントがテレビスタッフに募金用の小銭を手渡されて、それを募金箱に投げ入れたというのだ。

 タレントに高額のギャラが払われたり、自らは募金もしていなかったりというのは本当なのか。

 日本テレビの総合広報部に取材したところ、担当者が忙しいということだった。そこで、少し古いが、視聴者からBPOに寄せられた疑問に対し、日テレが2000年11月に回答したものがある。

 それによると、タレントには基本的にボランティアで依頼しており、長時間出演の場合などに謝礼を支払っているという。それも通常のギャラより少なく、タレントによっては辞退することもあるとしている。また、ほとんどのタレントが自前で募金を持ってくるという。

■批判多数でも止めない背景に高視聴率

 さらに、ネット上で目立つのが、障害者を見世物にするなという批判だ。

 前出のヤフー・ニュースのコメント欄上位には、こうした書き込みがいくつか見られた。障害者というユーザーは、食い物にされていい迷惑だとして、「いい加減上から目線の番組作りはやめてください」と訴えている。

 同じ障害者でスポーツライターの乙武洋匡さん(34)は、ツイッター上で2010年8月27日、「24時間テレビ、僕も好きな類の番組ではありません」と明かした。AKB48のメンバーが24時間テレビでダウン症の人たちとダンスをすることについて、あるユーザーが障害者を利用して視聴率を稼ぐのは許せないとつぶやいたのに共感したコメントだ。

 このほか、ニューハーフタレントのはるな愛さん(38)がチャリティーマラソンを完走したことについても、疑問が出ている。ヤフーのコメント欄上位には、「放送終了目前のゴールこそ、毎年胡散臭いと感じる」「本当に85キロ走ったのか?」といった書き込みが並んでいる。

 こうした批判が毎年繰り返されながらも番組を止めないのは、その高視聴率にあるらしい。今回は、平均視聴率が15.8%で、はるな愛さんがゴールした直後に瞬間最高視聴率35.7%を記録した。ネット上では、番組の存続に理解を示す声も一部であり、2ちゃんねるでは、「やらない善よりやる偽善」「TVでやってるのは全部娯楽」などと書き込まれている。

毎年恒例の事です。障碍者を喰い物にするなと云う意見は、必ず毎年決まり切って上がります。嗚呼云った意見の類を吼える輩が理想論過ぎる故で、じゃあ、てめえ自身が全てやってみろやと反論されると、何故か直ぐ様逃散してしまいます。

されど、嗚呼云った偽善めいた傾向は確かに頂けません。然し乍ら、嗚呼云った事を仕出来さない限り、障碍者の類に理解を得る社会風潮が生み出せません。譬え偽善であろうとも、やった方が理解出来るのです。

非難を弄している輩が未だに絶えないのは、社会が障碍者にとって生き辛い事の裏返しです。島国根性、いや村意識が日本民族に遺伝子レベルで染み付いているからです。染み付いているが故に、頭で分かっていても、虐げる行動や言葉を仕出来すのです。そこまで明白でなくても、無視、シカトの類も同様の所業です。

欧米等と違って、無宗教国の日本国ですから、嗚呼云った他人への愛がかなり苦手です。慈愛も然りです。寧ろ、情けを掛ければ、自分に禍が掛かってしまうと嫌忌する傾向が有る様です。その回避に道徳が補っていたのですが、長年の素晴しい教育の所為で無道徳心が根付いてしまっています。

ま、大方の個々の心が歪んでしまったのが、嗚呼云った人で無しの所業を仕出来しちゃうのでしょう。自分さえ良ければいいと云う素晴しい思考の人種です。現実社会でこれが罷り通ってしまうのですから、如何に日本の社会が歪みきっている証しです。

 
 
 
 

タクシーもオートマなのな・・・。

  1. 00:16:11
「助けて!」制御不能、暴走タクシーの恐怖 大阪・ミナミ
8月28日7時38分配信 産経新聞


【衝撃事件の核心】

 全国でも有数の歓楽街として知られ、終日多くの人々が訪れる大阪・ミナミの道頓堀で7月、歩行者専用道路をタクシーが暴走し、はねられた歩行者ら7人が軽傷を負う事故があった。酔客でにぎわう未明の街で起こった惨劇に、被害者や目撃者は口々に当時の恐怖を語った。タクシーの男性運転手(74)は「突然エンジンの回転数が上がり、ブレーキも効かなかった」と話す。大阪府警南署が事故原因を調べているが、タクシーの運転手は「以前から会社に車の不調を訴えていた」とし、会社側は「車両の不具合は考えられない」と反論する。一体どうして、タクシーは暴走したのだろうか…。(八木択真)

 ■暗転する歓楽街

 事故の現場は、明け方まで酔客が行き交う“眠らない街”の中心部だった。国内外からの観光客でにぎわい、「くいだおれ太郎」や「かに道楽」など、大阪らしいド派手なキャラクターがシンボルの観光地・道頓堀と、飲食店のほかキャバクラや風俗店が立ち並ぶ大人の街・宗右衛門町。その2つの地区を隔てる道頓堀川にかかる歩行者専用の「太左衛門橋」を、制御不能となったタクシーが突っ走った。

 街に悲鳴と衝突音が響いたのは7月8日。まだ人通りが多い午前1時半だった。宗右衛門町から南に進んだタクシーが、川の数十メートル手前で急加速。地区を守る道頓堀交番の前を通り過ぎ、次々と通行人ら5人をはねながら橋を抜け、そのまままっすぐに正面のビル1階にある飲食店案内所に突っ込んで止まった。

 タクシーが突っ込んだ案内所の周囲には、割れたガラスやチラシなどが散乱。現場近くでは事故に巻き込まれた女性らが「助けて!」「救急車を呼んで!」と泣きながら叫んでいたという。

 目撃者は「時速40キロぐらいは出ていたような気がする。減速した様子もなかった」と証言する。タクシーの男性運転手は衝突直後、制服姿のまま店の前の道端に座り込み、ぼう然としながら「エンジンがおかしくなった」「ブレーキがかからなかった」とつぶやいていたという。

 案内所は当時、すでに閉店しており、1階には誰もいなかった。2階にいた責任者の男性は「何が起きたのか訳が分からなかった。平日の終電後で人通りのピークが過ぎた時間帯だったのが不幸中の幸いだった」と振り返った。

 ■被害者が語る恐怖

 「一歩間違えれば死んでたかもしれない」−。

 歩行中にはねられた被害女性(21)は恐怖の瞬間を振り返る。

 女性は勤務先のスナックから同僚2人と歩いて帰る途中で被害に遭った。突然後ろから悲鳴や「ガシャーン」という音が聞こえたのは、通い慣れた歩行者専用の橋の上だった。

 振り返るとアクセルを吹かすような音とともに、うなりを上げてタクシーが迫り、はねとばされた自転車が宙を舞っていた。橋は幅約4メートル。逃げる間もなく道路脇の地面にたたきつけられ、顔を上げると車がビルの1階に突っ込んでいった。何が起こったかわからぬまま、「顔から血出てるで!」との声で自分のけがに気付いたという。

 周囲が騒然とする中、近くの交番からは警察官たちが続々と駆けつけ、口々に「どこ行った!」「逃げたんか!」と叫んでいた。女性は「建物に突っ込んだと知らず、ひき逃げと思ったみたいだった」と振り返る。現場では同僚やほかの通行人がうずくまり、その後連れて行かれた交番では、首にコルセットを巻かれた若い男性が「気持ち悪かったら吐けよ」と声をかけられていた。

 地面で激しくこすられた女性の顔の傷について、医師は「アスファルトの粒が入っていて、完全には元に戻らない」と告げたという。女性は「車の正面に飛ばされていたら死んでいたと思う。もう怖くて自分で運転することもできないかも」と語った。

 ■今なお続く原因究明

 タクシーはなぜ暴走したのか。南署によると、タクシーは現場の約200メートル北で客を乗せ、南向きに道頓堀川の方向へ直進。橋の手前の一方通行の交差点を左折しようとした直前に突然加速して制御不能になり、直進して橋へと突っ込んだという。

 運転手は南署の事情聴取に対し、「急にエンジンの回転数が上がった。ブレーキを踏んだが効かず、橋の欄干に車体をぶつけて止めようとしたが止まらなかった」と話した。事故の数日前にもエンジンの回転が上がるトラブルがあったといい、会社に修理を求めていたという。

 勤務していたタクシー会社では、運転手の申告を受けて車両を点検し、異常がないことを確認。念のためエンジンの回転数を抑える調整をし、アクセルに引っかからないよう運転席のフロアマットも2枚から1枚に減らしたという。同社は「整備に不備はなかったはずで、暴走するとは考えられない」と困惑する。車はタクシー用として普及しているトヨタの「クラウン・コンフォート」で、トヨタは「これまでにリコールはなかった」とする。

 近畿運輸局は事故を受け、タクシー会社に対し道路運送法に基づいて特別監査を実施。事故直前の車両の整備点検状況や運転手の勤務実態などについて確認し、同社の運転手に対する指導や安全管理に問題がなかったかを調べた。

 事故を理由とする特別監査は通常、飲酒運転など引き起こした事故における法令違反が重大だった場合に行われるという。今回のケースではこれまでのところ明確な法令違反は確認されていないが、特別監査は繁華街での事故という社会的影響の大きさを考慮したとみられる。

 近畿運輸局は「タクシーの暴走事故は聞いたことがない」とするが、一般のドライバーによる暴走事故は各地で多発している。

 京都市下京区では8月7日、乗用車が歩道に乗り上げて約100メートル暴走し、はねられた通行人の男性(74)が死亡。6月6日には滋賀県大津市の回転ずし店にワゴン車が突っ込み、14人が重軽傷を負う事故も発生している。この事故では逮捕された運転手は「アクセルとブレーキを踏み間違えた」と供述したという。

 道頓堀の事故では現在、南署が運転手からの事情聴取を重ねるとともに、車両を鑑定して事故原因を捜査中だ。すでに会社を退職した運転手は「今は捜査の結果を待つだけ。事故のことは1日も早く忘れたい」と疲れた表情で語った。

嗚呼、七月八日の暴走タクシー事故の件ですね。件の運転手曰く、急にエンジン回転が上がって、ブレーキ制御が全く出来なかったとの事です。これだけを聞けば、車に異常が有ったかのように思えますが、冷静沈着に考えてみると、どうしても或る一点に集約してしまいます。

巷は兎も角、聡い貴方も、若干のエンジン不調を疑いつつ、或る一点にしか考えられないと思っている筈です。ええ、口幅ったいですが、年齢からどうしてもそれしか有り得ないのです。引用記事もその線を疑わせています。

ま、平たく云えば、老運転手の運転操作ミスです。アクセルとブレーキを踏み間違えたとしか思えないのです。捜査や調査をしている関係者もそれしか有り得ないと略結論付けている御様子です。只、老運転手が依怙地になって口を割らない為に、何にも出来ない状態が続いてしまっています。

クビにさせられたのか、自ら退職したのか、分かりませんが、取り敢えず退職した元・老運転手に何らかの症状が出ていたのかも知れません。ええ、痴呆症です。痴呆が進んで、自分に取って都合の悪い?そこだけ記憶がずっぽりと抜けてしまったのです。又、単に惚(とぼ)けているだけの線も有り得ます。

年齢も年齢ですから、有耶無耶にされてしまう可能性が大です。無理矢理逮捕しても、呆けを演じて無罪放免の可能性大です。まあ、巧く帳尻を合わせる為に、何らかの終着点を見出す可能性の方が大でしょう。どちらにしろ、被害に対する賠償金の類は、元・老運転手を雇った会社からたんまり出される事でしょうが。

 
 
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